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20080521 03:32
ご無沙汰してます、こんばんは。超忙しい仕事を辞めてから、ニートのような生活していたため、寝るのが3時以降になってしまい、それがクセになってしまってます。早く寝ようにも眠れない。
メディアについて詳しく学べるかなぁと思っていたけどこの講義をとったのは失敗だったかも。先生が、中立の意見を持たない偏った意見の持ち主なもんだから、嫌いな評論家の悪口ばっかり。もっと客観的に喋ってくれ。
暗室作業の講師は関西出身の人で、関西弁とボケ(オヤジギャグ)を聞いてるだけで、なんかホッとする。私にとって心のオアシス。関西人が恋しい(関西出身ぢゃないですけどね)。いつか大阪に観光行きたい。けど、関東人にはあまりボケが通じないんですよね。リールに旨く巻けてなかったのか、撹拌が旨くできてなかったのか1本、ダメにしてしまいました。殆んどのコマに黒い斑点が(泣)
メディアについて詳しく学べるかなぁと思っていたけどこの講義をとったのは失敗だったかも。先生が、中立の意見を持たない偏った意見の持ち主なもんだから、嫌いな評論家の悪口ばっかり。もっと客観的に喋ってくれ。
暗室作業の講師は関西出身の人で、関西弁とボケ(オヤジギャグ)を聞いてるだけで、なんかホッとする。私にとって心のオアシス。関西人が恋しい(関西出身ぢゃないですけどね)。いつか大阪に観光行きたい。けど、関東人にはあまりボケが通じないんですよね。リールに旨く巻けてなかったのか、撹拌が旨くできてなかったのか1本、ダメにしてしまいました。殆んどのコマに黒い斑点が(泣)
まぁ、色々悩んでいました。ちょっと気分転換にサイクリングロード走ってみたり。信号がないからひたすら真っ直ぐ走れて気持ち良いんですけど、ちっちゃい虫(アイツは一体何者!?)が大量発生中で困りものです。東京は、ロード乗ってる方が圧倒的に多いですね。しかも、マナーが悪い。ジョギングしてる人やウォーキングしてる人、子供もいるってのに、その横をすんごいスピードで追い越すという。いくら信号がないからってこれはどうかと思います。危険極まりない。
あれこれ考えてたら、撮りたい写真がわからなくなってきた。自分が決めた固定観念にがんじがらめになったり。年のせいか、性格上の問題なのか、学生になりきれていない部分もあったりで。“若い”から出来ちゃう事ってあるでしょ。色々経験しちゃうとね、若い頃に出来てた事が出来なくなる。行動する前に躊躇ってしまう。『そんなの言い訳じゃん。』って思う人も中にはいることもわかる。私もそう思う。同年代もしくは私より年上の学生もいるし、そんな事思えば、ちっぽけな悩み。けど、大半の人が年とると、冒険できなくなるのも事実。人それぞれ、ペースがあるのだから、焦る事ないんだけどね。同級生の中には個展を開いた子もいたりで。
結局、今物凄く焦りを感じていて何も見えなくなってる状態なわけ。だから、撮りたい被写体を見つけられない。で、余計に焦る。でもって、お金はどんどん消えて行く→節約を考える→妥協する→良い作品は生まれない→どんどん墜ちるとこまで墜ちる。そんな感じ。
そんな事をずっとモヤモヤと考えていました。学校に行ってる事が役に立ってるかというと、そうとも限らない。身のない講義にガッカリしたり、学校の環境不備(使いものにならないエレベーターがあってヒィヒィ言いながら最上階まで階段で昇ったり、個人ロッカーがないから常に荷物を持ち歩かなきゃならない)にガッカリしたり。そして早々に見切りをつけてしまう。生産性、将来性がなけりゃ、意味ないでしょ。なんて考えてる自分もいたりするわけです。そこも若い頃とは違う部分。
で、結論としては“私はまだまだ甘えてる”ということ。結局、他人を羨んでるだけなのです。原点に戻り、ただひたすらたくさん写真を撮るしかないのです。
あれこれ考えてたら、撮りたい写真がわからなくなってきた。自分が決めた固定観念にがんじがらめになったり。年のせいか、性格上の問題なのか、学生になりきれていない部分もあったりで。“若い”から出来ちゃう事ってあるでしょ。色々経験しちゃうとね、若い頃に出来てた事が出来なくなる。行動する前に躊躇ってしまう。『そんなの言い訳じゃん。』って思う人も中にはいることもわかる。私もそう思う。同年代もしくは私より年上の学生もいるし、そんな事思えば、ちっぽけな悩み。けど、大半の人が年とると、冒険できなくなるのも事実。人それぞれ、ペースがあるのだから、焦る事ないんだけどね。同級生の中には個展を開いた子もいたりで。
結局、今物凄く焦りを感じていて何も見えなくなってる状態なわけ。だから、撮りたい被写体を見つけられない。で、余計に焦る。でもって、お金はどんどん消えて行く→節約を考える→妥協する→良い作品は生まれない→どんどん墜ちるとこまで墜ちる。そんな感じ。
そんな事をずっとモヤモヤと考えていました。学校に行ってる事が役に立ってるかというと、そうとも限らない。身のない講義にガッカリしたり、学校の環境不備(使いものにならないエレベーターがあってヒィヒィ言いながら最上階まで階段で昇ったり、個人ロッカーがないから常に荷物を持ち歩かなきゃならない)にガッカリしたり。そして早々に見切りをつけてしまう。生産性、将来性がなけりゃ、意味ないでしょ。なんて考えてる自分もいたりするわけです。そこも若い頃とは違う部分。
で、結論としては“私はまだまだ甘えてる”ということ。結局、他人を羨んでるだけなのです。原点に戻り、ただひたすらたくさん写真を撮るしかないのです。


